沿革
| 2009年12月 | 静岡県浜松市に本社移転 |
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| 2008年8月 | 神奈川県横浜市鶴見区の産学共同研究センターに本社移転 |
| 2008年4月 | 米国Soft Servo Systems社を子会社し、本社機能を日本法人に移管 |
| 2007年6月 | 松下電器株式会社モータ社と提携し、日本初のEthernetサーボ通信であるRealTime Express に対応したモーションコントロール製品をリリース。64軸まで制御軸数を拡大 |
| 2007年4月 | 経済産業省「中小企業のものづくり基盤技術特定研究開発の認定」を受ける |
| 2006年10月 | 中国に3S数控系統有限公司広州代表所(広東省広州市)設立 |
| 2006年6月 | ソフトサーボシステムズ株式会社を設立 |
| 2004年4月 | 日本のユーザサポート強化のため、静岡県浜松市に日本支社を設立 |
| 2004年2月 | 中国電機メーカ最大手上海電気(集団)総公司と、上海先端数控(CNC)技術共同研究所を設立 |
| 2003年12月 | 半導体製造装置や搬送システム等、一般産業機械、設備向けの汎用モーションコントローラであるSMPをリリース |
| 2003年5月 | 株式会社安川電機と提携し、デジタルサーボ通信MECHATROLINK-II に対応したCNC製品を開発 |
| 2001年8月 | 工作機械向けCNC製品であるServoWorksをリリース。日米を中心とした工作機械メーカに提供開始 |
| 2000年9月 | ソフトCNC製品プロトタイプが完成。同年IMTS(シカゴ)とJIMTOF(東京)に参考出品 |
| 1998年2月 | 本プロジェクトの研究成果を実業化するためにSoft Servo Systems, Inc.を米国マサチューセッツ州にて設立 |
| 1997年4月 | MITにて、パソコンのみで高機能リアルタイムNC演算処理が可能なソフトモーション技術を開発 |
| 1995年9月 | 米国マサチューセッツ工科大学(MIT)機械工学科で、「次世代NC装置と産業用ロボット制御装置開発プロジェクト」が発足 |


